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カメラのピント合わせ 一眼レフ [一眼レフ 写真 テクニック]

ピンボケ写真.jpg


 今、この場面や今のこの瞬間を


カメラで写真に撮って残しておきたいと


考えて写真を撮られてるかと思いますが


いざ、撮影しようとしたら肝心のピントが


合わない!!


なんて事ないですか?


 実は、初心者の95%くらいの方が


「狙ったところにピントが合わない」


なんて事をおっしゃってます。


 全自動モードや簡単撮影モードなどカメラの


性能はとても良くなっていますので


自動的にカメラがピントを合わせてくれます。


でも、使う方の腕前がいまいちだと当たり前ですが


ピントがうまく合ってくれません。


 そもそも、ピントを合わせたい位置を任意に設定


しようと思えば全自動モードや簡単撮影モード


では出来ないです。


ご存じでした??


 あと、AF枠の設定などピントを合わせるための


コツなどがいくつかあるんですが


それらをマスターすれば、ピントをうまく


合わせることが出来るようになって


良い写真が撮れるようになると思いますよ。


でも、色々覚えることが多くて


ピント合わせが出来るようになるのは


難しいそうと思っていたら


安心して下さい


⇒3ステップで上手くなる!一眼レフ上達講座1~3弾セット


では


ピント合わせのコツを身につけるための


方法が分かり易く簡単に解説されてるので


参考にされてもいいかもです。







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デジタル一眼レフ ISO感度とは何か?? [ISO感度とは]

ISO感度とは何か??

デジタル一眼レフの機能のひとつに
ISO感度というのがありますが
どのような機能なのかを
調べてみたので簡単に説明します。
ISO感度というのは簡単にいうと、
デジタル一眼レフカメラが光を
とらえる能力の数値の事なんです。
デジタル一眼レフは
撮像素子(カメラのフィルムを想像して下さい)に
当たった光を電気信号に変換してそれを処理します。
ISO感度を調整するなどと表現されますが
光に対する感度を高くするとか低くするという
イメージを持ってもらうと解りやすいと思います。

ISO感度とシャッター速度を混合してしまう!!

ISOの意味がよく解らないのでシャッター速度と
ごちゃ混ぜにしてしまう人も多いようです、
ISO感度を高くすると光が少量でも早くシャッターが閉じるため
シャッター速度と混合してしまうようですが、
シャッター速度はシャッターの閉まる早さで
あくまでも、ISO感度は光を感じ取る強弱です。

ISO感度と高くするとどうなる??

ISO感度を高くすると光を感じ取る能力を
上げる事になるので
暗い場所での撮影で光の量が少ないところでも
暗い写真になりにくくなって撮影する事ができるようになります。
ISO感度を高めると
比較的に暗い場所でも撮影することが可能に
なるのがメリットなんですが、もうひとつメリットがあります。
少ない光でも感度が高いため 撮像素子に光を当てる時間が
少なくて済むということです。
撮像素子に光を当てる時間が短いと何がメリットなのかというと
シャッターを開けてる時間が短くて済むので手ブレが
抑えられるという事なんです。
暗い場所を撮影しようと思えばどうしてもシャッターを長い時間、
開けていないといけないのですが、ISO感度を高めることによって
短い時間でシャッターを閉じれるんです。
シャッターを長く開けていると手ブレしてしまうと
ブレた写真になってしまいます。
が、その反対にデメリットとしてはISO感度を高くし過ぎると
写真が粗くなってしまいます。
ISOが800の値を超えると少し画像が粗くなって来ることもあるようです。
しかし、最近のカメラはとても性能がよくなって来ているので
ISOを1600くらいにまで上げて撮影してもL判くらいでの現像なら
問題ないくらいに仕上がるようです^^

かなり大きく現像される人はやっぱり画質の悪い写真と
なってしまうのでISO感度の数値を変えながら写真を
撮影して試行錯誤しながら上達していくのも
カメラの楽しみのひとつでしょう^^







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一眼レフシャッタースピードが早いと暗くなる [シャッタースピード]

 シャッタースピードは、シャッターの速度の事で


光をイメージセンサーに当てる時間のことを言います。


露出時間とも言いますね。


 シャッタースピードを遅くすれば動きのある物を


撮影すると動きがあるように撮れるなどのテクニック


もありますが


気をつけて欲しいポイントがあります。


 それは、


シャッタースピードが遅いということは


光を当てる時間を長くするという意味になるので


明るい場所、例えば日中の屋外で撮影しようとすると


シャッタースピードを遅くしすぎると


光を当てる時間が長すぎて、写真がまぶしい


真っ白な写真になってしまいます。


逆にシャッタースピードが速すぎると光を当てる時間が


短すぎて暗い写真になってしまいます。


 あなたの撮った写真が暗くなってしまっていたら


シャッタースピードの調整などがうまくいって


ないかも知れませんね。


 シャッタースピードなどを覚えるだけでも


今までと違った写真が撮れるように


なりますよ^^


カメラの腕前を上げて今までよりも上手に写真が撮れるようになる
講座ありますよ^^


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⇒3ステップで上手くなる!一眼レフ上達講座1~3弾セット

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一眼レフ シャッタースピードの遅い写真で楽しく [シャッタースピード]

シャッター速度遅い写真.jpg


シャッタースピードを遅くすれば

被写体が動いているものであれば

ブレて写りますよね??

という事は、シャッターのスピードを

遅くすることで、写真なのに被写体に動き

のある写真が撮れるようになるんです。

シャッタースピードが遅いので光をとり込む時間が

長くなるので光の感度を調節する

必要がありますけれど、

写真なのに動きを表現して撮れるようになると

面白いと思いませんか?

 
動きのある写真を撮ったりすることが

出来るようになると


写真を撮る事が楽しくなってくると思いますよ^^

初心者であったりすると、良い写真が撮りたいですが

一眼レフは操作がややこしいのでなかなか

使いこなせないと思います。


>> ⇒3ステップで上手くなる!一眼レフ上達講座1~3弾セットでは

シャッタースピードの遅い写真で

動きのある写真の撮り方なども

簡単に学べるように紹介されてますよ^^




※そうそう、被写体がブレて写るのでカメラを固定することも忘れないでくださいね

一眼レフ 構え方 左目で見るの??それとも右目?? [構え方]

スポーツの世界では道具は

右利きであるとか左利きであるとかが

あるかと思います。

例えば野球のグローブやゴルフクラブなど

でも、一眼レフのカメラは右手でシャッターを押して

右目で見る事が標準ですね。

なので一般的には右の眼で見る人が多いのでは

ないでしょうか?

でも、人によっては利き目が左の方も

おられるようなのでカメラを使った時に撮りやすい方の

目で使用されるのが良いのではないでしょうか。

他には両目を開けて写真を撮るのが良いと書かれた

書籍などもありますね。



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