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一眼レフ やわらかい 写真撮り方 [写真 撮り方]



やわらかい 写真.jpg



一眼レフでやわらかい写真を撮るには
どうしたら良いのか調べてみました。
 
一眼レフでオートモードで写真を撮影すると
全体的にピントがしっかり合った写真になり
ますが、被写体以外のピントをボカすと
やわらかい印象の写真になるそうです。
被写体の周りをぼかして撮影するには簡単な
設定を覚えることで可能になります。

● 絞りをなるべく開放して、被写体以外が
  ボケるように撮りましょう
  周りがボケることでふんわりとした
  雰囲気になり、柔らかい写真になるそうです。
  被写体にしっかりとピントを合わせて
  周りをぼかしてみて下さい。

● やわらかい光の場所で撮ることも
  テクニックのひとつだそうです。
  柔らかい光とはどんな物かというと
  雨上がりや曇りの時
  また、季節では夏より春や秋
  時間帯も昼よりも朝方や夕方

● そして露出補正を少し明るめに
  するとやわらかい印象の写真が
  撮れるテクニックだそうです。
  マイナス補正ではなくプラス補正
  にすると良いみたいですね。
  実際にその場で写真を撮って
  プラスにしたりマイナスにしたり
  何枚か撮って試してみるのが良いようです。



参考
露出補正やピントの合わせ方などは
一眼レフ上達講座でまなべますよ。

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